ING Cityの注目度UP!フン・セン道路の開通式が行われました!

2017年4月7日 loveCambodia カンボジアとは?ひとこと日記


お待たせしましたー!!!

 

先日ご案内した、フン・セン道路の開通について
現地の様子が届きましたよ^^

まずこちら、ご覧ください!

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

開通式のテープカットです。

 

真ん中にいらっしゃるのが、
カンボジア復興の立役者であり、
独裁者の名も高い、フン・セン首相です。

 

↑ いい意味も含めてですよ!

 

 

周囲には大勢の人がいて、
この道路の開通が、いかに待ち望まれていたかが見て取れますね。

 

 

 

FGIランドバンキングをご利用の皆さんはご存知の通りですが、
この道路、幅が60mもあって
これは現在のプノンペンの中で最も大きな通りです。

 

日本で、
隣県から東京へ通勤・通学する人が多いのと同じで、

カンボジアも、
隣接する地域からプノンペンへ通う人が多いですが、

市街地に通じる道路は
どこも慢性的な渋滞が・・・

 

それを改善する目的もあって、
このフン・セン道路が計画されました。

 

この道路の開通で、
プノンペンから南側に暮らす人のアクセスが改善するうえに、
物流も良くなりますから、
今度の動向から目が離せません

 

 

 

さて、この話題が掲載されたプノンペンポストには、
こんなことも書いてありました。

 

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ING都市は、有名なシンガポールのインフラストラクチャと
都市開発コンサルタント会社Surbana Jurong Pteによって設計され
2007年に、そのマスタープランの開発を開始しました。

2011年の「スマートシティ」の八千代工業と日立製作所の
フィージビリティスタディに続き、
2014年にプノンペン自治体のマスタープランが承認されました。

ダン・ペン・コンストラクション社は、
INGシティのマスタープラン設計の開始にあたり、
オーストラリアのSMECとの協議のもと、
2008年にHun Sen 道路の入り口と出口に重点を置いた2つの姉妹大通りを研究。

ダン・ペン・コンストラクション社による建設は、2011年に開始され、
3つの道路すべてが、
プノンペン環2号線とプノンペン国際空港を含む
プノンペンの道路網とのシームレスな接続に関する
最高の国際品質基準を満たしています。


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(翻訳サイトを利用したため、
 少々分かりづらい表現が混ざりますがご了承ください。)

 

 

つまり、市街地へのアクセスとプノンペン国際空港へのアクセスが
良好になる2つの大通りも、
フン・セン道路と接続する形で建設中ということですね!

 

 

ING Cityは今後
十数年単位でぐんぐん進化を遂げていきます。

時代に即した最先端を行きながら、
自然との共存、安全で楽しい環境を整えていくとも
同じ記事には書かれています。

 

そうすると当然、
国内遠方や海外からのお客様や移住者も増えます。

ですからこの様に
あらゆる主要地からのアクセスが整えられるということは、
需要の増加に繋がり、
ますますの発展に寄与することでしょう。

 

楽しみですね!

 

 

そして、記事はこう締めくくられています。

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Hun Sen 道路のオープンに伴い、
プノンペンの持続可能で統合された発展の未来が一歩前進しています。
 ING市の中心を通り過ぎると、
ユーザーは住民の変化するニーズと期待に適応し続けるように、
都市の南部の成長を目の当たりにするでしょう。

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FGIランドバンキングユーザーにとっては
非常に嬉しい締めくくりですね!

道路が完成したことで、
この地域への注目度は一気に上昇することでしょう。

そうなれば、
第1期、第2期ともに利殖性が期待されます。

ここからが非常に面白い時期になってきます!

 

ユーザーの皆さん、
カンボジアの変革を目の当たりにし、
そしてご自身の資産が育つ可能性が非常に高い時間を
どうぞ有意義にお過ごしください。

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