必見!ランドバンキング用地は将来こんな街になります

2016年8月17日 loveCambodia ランドバンキングとは?


こんにちは!



いきなりですが、
かなり嬉しいニュースが届きましたので、
早速お送りしますね♪

 

 

FGIランドバンキングをご利用いただいている方や、
現在ご検討中の方は、ご存知かと思いますが、

同商品の対象となる土地は、
カンボジアの首都プノンペンにある、
ING Cityという名の副都心計画用地の一角です。

 

これは、第1期商品も第2期商品も同じです。

 

 

この、ING Cityを取り上げた記事が、
現地のビジネス系情報サイトに掲載されたのです♪

 
スクリーンショット 2016-08-17 12.00.07
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(この画像は記事のスクリーンショットです。)

 

その記事は、
ING Cityの総合的な責任を担う、
INGホールディングスがインタビューに応じ、
経緯や展望について語られたものでした。

 

記事は、全文英語ですが、
コチラからお読みいただけます。

 

 

内容を翻訳しましたので、
要点を簡潔にお伝えしますね!

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ING Cityは、住宅地、商業・工業スペース、
病院、学校などといった機能的な部分と、

十分な自然が共存するサテライトシティを目指しています。

 

ING Cityは、水害に悩まされるプノンペン市の中でも
川よりも水位が高い、南側に街を発展させることにより、
雨季の洪水の影響を受けにくくなっています。

 

ING Cityは、フン・セン通りを中心に、
30m幅の道路がいくつか建設される予定であり、
首都の慢性的な交通混雑を減少させる
道路ネットワークがデザインされています。

 

ING Cityには、3つの貯水池、5箇所の下水処理場、
9つの変電設備が設置される予定で、
エネルギー等の観点からも、自立可能な環境が整います。

 

ING Cityの欠点は、時間です。
予定される全てのプロジェクトが完了するのは、
約20年後が予想されている様です。

 

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ものすごーーーく簡潔にお届けしますと、
こんな感じです。

 

実際の記事は、もっと詳細に記載されているのですが、
みなさんに、特にお伝えしたいのがこの辺りの内容です。

 

 

ちなみに、最後、
“プロジェクトの完了は20年後”とあり、
『ランドバンキング、完遂は20年後なの!?』
とお思いになった方もいるのでは?


ノンノン、そんなことはありません^^

安心してください。

 

ING Cityは、東京ドーム約550個分という
想像するのも難しいほど広大な面積があります。

 

ですから、全体が完成するには
それだけの時間を要してしまうんです。

でも、FGIランドバンキングは、
ING Cityの中でも最初に着手されたフェーズ1のエリアが対象。

ということは、発展も早いですし、
現に、3年ほど前とは比にならないほど
変貌しています。

 

 

ですから、
そんな長~~い時間を想像しなくても大丈夫!

フェーズ1エリアが、ING Cityの先頭に立って、
存在感を示してくれることでしょう!

 

 

ちなみにこの記事のインタビューに応じた担当者の方、
サイモン氏とおっしゃるんですが、

弊社の菅原とも仲良しなんです♪

こんな風に、ツーショットを撮る仲なんですよ^^

IMG_4106
い、いかつい!!!


菅原もなかなかいい体格なのに、
ちっちゃく細くみえますもんね(小声)

 

 

ということで、本日のご案内は以上です。

 

今後も、ING Cityから
目が離せません!

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