キタキタキタきました!!!!あのイオンが・・・!!

2018年10月5日 loveCambodia カンボジアとは?ひとこと日記


みなさん!
ついにこの時がきました!!!

 

 

我らがING Cityに

イオンカンボジア3号店ができますよ!

 

 

 

 

やったーーー!!

 

 

 

これは地価の上昇に大きなインパクトがあること
間違いなしです!!!

 

 

 

 

 

実はこの話題・・・

知っていたんですが、
ずっとずっと、言えなかったんです。

 

 

 

ING Holdingsの関係者から聞いていたんですが、
『まだ言っちゃダメ』と言われていて
言いたくても言えなかったんです。

 

情報社会ですから、
色々と大人の事情があるんですよね。

 

 

 

それがようやく!!!

 

昨日、イオンモールが正式に発表したので、
『もう言っちゃおう!』ということで
こうして意気揚々とブログを書いているわけでございます。

 

いやぁ・・・ご報告できて嬉しいです^^

 

 

 

 

 

カンボジアにとって、いえ、アジアの新興国にとって
イオンがやってくるということは、

日本人的な感覚でイオンができるとか
イオン系のショッピングモールができるのとは訳が違うんです。

 

単純に、便利になるとか遊び場が増えるとか
そういったことだけで止まりません。

 

 

 

カンボジアには、毎日多くの外国人が訪れますが、
観光やビジネス、そして投資でどれだけお金を落としてもらうか
非常に重要なポイントになります。

 

 

そこへイオンが誕生するということになると、
まずは建設のための雇用が生まれるところから始まり、
完成してからは、そこで働く人手が必要になります。

 

ですから、新興国に魅力的な施設ができ、
雇用の創出されるということは

『これから』の国にとって巨大なインパクトがあって、
成長の過程で欠かせない要素の一つなわけですね!

 

 

 

 

 

さてさて・・・

気になる完成予想図はこちら!


 

 

近代的ぃ〜!!!

少々画像が荒くてごめんなさい(ノд-。)

 

日本のイオンとは全く違う、
そしてプノンペンの1号店、2号店とも一線を画す出で立ち!

 

キラキラしてるし!
タワーみたいなものもあるし!

これまた、カンボジアと思えない都会的で革新的な雰囲気ですね。

 

 

 

イオンモールからの正式な発表では、
3号店の開店は2023年とちょっと先な印象ですが、

敷地面積は、1号店の3倍ちかくある174,000平方メートル!

 

ひろーーーーーい!

 

敷地面積比較では、幕張にあるイオンモールに近い様で、
行ったことのある方なら、その広大さがお分かりになるかと^^

 

 

 

詳しくは、イオンモールさんからの正式発表
ご覧になってみてください。

きっと、ちょっとウキウキしますよ^^

 

 

 

 

 

 

ING Cityは、
プノンペン市街地の様に、『作り替える』というニュアンスではなく
『ゼロから作り上げる』というイメージになります。

なにせ、数年前まで湖だったり砂漠みたいだったわけですから。

 

 

ですから、
こんな風に驚くほど近代的な建物を作り、
他にはない様な街作りを目指しているのかもしれませんね。

 

 

いやはや、また一つ新たな、
そして大きな楽しみができましたね^^

 

 

 

 

ちなみに・・・

今年のレポートを作成していますが、
今回は2号店の話題を盛り込んでいます。

もう間もなくご覧いただける予定ですので、
そちらもぜひ楽しみにお待ちくださいませ!

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